加藤種男
俳諧詩人(雑文・雑談・雑企画販売業)
俳諧とBachを中心に、ダンス、古典文学、現代音楽、古美術などへの関心を深め、ついに1990年からコンサート企画、美術展覧会の企画運営を皮切りに、芸術振興に取り組む。これを天職と感じ、特に、市民自治によるアートプロジェクトを祝祭芸と名付けて、そのネットワークを推進し、芸術振興のための政策、制度や組織の設計と提言に取り組む。あわせて、創造都市、アートNPOと公益法人、アーツカウンシル、企業メセナ、文化施設の設立や運営にかかわる。
2026年6月18日 時点


