DANCE BOX

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垣尾優 Kakio Masaru

ダンサー・振付家

モダンダンスや大野一雄の舞踏などに強く影響を受けながら、音楽や哲学、映画やストリートカルチャーなどの現代の様々な分野の表現にも影響を受け、独自に解釈し身体化した動きに定評がある。
山下残振付作品『透明人間』、岡登志子主宰Ensemble Sonne作品、松本雄吉+ジュン·グエン=ハツシバ + 垣尾優共同制作『sea water』、砂連尾理振付作品『猿とモルターレ』、JCDN国際ダンス・イン・レジデンス・エクスチェンジ・プロジェクト 日本/フィンランド共同制作 エルビィ・シレン 及び 日本/米国共同制作ノーラ・チッポムラ日本滞在制作公演、等に出演。
2006年から2009年までcontact Gonzoとして活動。
FIDCDMX (メキシコ) ソロダンスコンペティションに選出 (2018) 。Dance Boxにて垣尾優ソロダンス『愛のゆくえ』 (2019) 、京都国際舞台芸術祭 2021 SPRINGにて『それから』を発表。京都精華大学非常勤講師 (2022 後期 表現研究II) 。

2023年4月16日 時点

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