安永ひより Hiyori YASUNAGA
2001年茨城県出身。筑波大学体育専門学群卒業。
国内ダンス留学@神戸9期に参加。『橋の上をおよぐ』を発表。近年は『まちのいちぶ1-14-』(2025)、『眼中着陸』(2026)などを発表。
場に身を置く感覚を手がかりに、複数の時間や感覚が重なり合う瞬間を見つめながら制作している。
ヨコハマダンスコレクション2022 コンペティションⅡにてアーキタンツ・アーティスト・サポート賞を受賞。ダンサー、振付助手としても活動し、熊谷拓明、中村蓉、伊藤キム、上村なおか、西脇言美らの作品に出演・参加。
2026年4月24日 時点


